帝塚山大学と協定を締結

この度、帝塚山大学と日本ドルフィンセンターは、イルカ介在活動(DAA)に関する協定を締結しました。DAAに関するプログラムの充実と独自プログラムの開発に取り組むことを通して、実践技術の向上と学術研究の推進及びDAAの普及に貢献するための協定です。

 

ドルフィンセンターでは開業以前から、障害児・者に対してのイルカ介在療法、介在活動に関する活動を各研究機関と行ってきましたが、これによりなお一層皆様にとってより良い活動ができるように、進めていきたいと考えております。

協定式の様子は、帝塚山大学のHPよりご確認いただけます。

 

http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/psychology_welfare/news/2016/01/14/post-106.html