入場チケット(電子版)の販売に関して

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休園延長のお知らせ

この度、新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大防止の観点から、5月6日(水)までの休園を実施して参りましたが、

先の緊急事態宣言延長を受けて、以下の通り休園期間を延長させていただきます。

 

なお、再開予定は社会情勢等を考慮して延長をする場合がございます。

 

(休園期間)  2020年5月7日(木)から5月14日(木)

(営業再開日) 2020年5月15日(金)

 

 イルカとのふれあいプログラムに関しましては、5月15日以降分より受付いたします。

 

 息詰まった社会情勢に対して、今まさに私たちの行っているイルカとのふれあいが必要と感じております。営業再開の折には

感染防止を徹底して、楽しいイルカとのふれあいを提供して参りたいとスタッフ一同準備を進めております。

 

皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

 

臨時閉園に関して

この度の、新型コロナウィルス感染拡大の影響に際して、大変なご苦労をされている皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 

日本ドルフィンセンター におきましては、昨今の感染拡大の事情に配慮し、誠に残念ではありますが以下の期間を原則お休みにさせていただくこととしました。

 

期間:2020年4月15日(水)から2020年5月6日(水)

 

ドルフィンセンター は比較的安全とされる『屋外施設』でありますので、感染防止対策を取りつつ、状況を見ながら営業を続けてまいりました。

目前に迫るGWは例年県内外から多くのお客様にお越し頂きイルカとのふれあいを楽しんでいただいておりますが、政府の緊急事態宣言を受け対象地域となっております大阪、兵庫県からのお客様を中心にお越しいただいております事情を鑑み、社会的影響や道義的責任からお客様とスタッフの安全を確保するため、また感染蔓延防止の観点から苦渋の決断をさせて頂きました。

 

すでにご予約をいただいていたお客様、ご来場予定のお客様におかれましては大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。

 

休園と申しましても、イルカたちとの生活はいつもと同じように続きます。外出を控えられる皆様に少しでも楽しい時間を過ごしていただくため、イルカの様子など随時HPやSNSを通じて情報発信してまいりたいと思います。

 

施設にとっても、開業以来最大の危機が迫っておりますが、今は感染防止につとめ明るい日常が取り戻せるように、楽しいイルカとのふれあいが取り戻せるようにスタッフ一同努力してまいりたいと思いますので、皆様のご声援、ご支援をお願いいたします。

新型コロナウィルスに対する対応に関して

現在、香川県内で感染者の確認は出ておりません。

日本ドルフィンセンター では通常営業をしております。

 

日本ドルフィンセンター では、次の対応を行なっております。

 

・受付等に手指消毒用アルコール設置

・定期的な共用部分(手すり、ドアノブ、トレイ)の清掃および除菌

・従業員および動物にかかる部分の消毒強化

・一部従業員のマスク着用による接客

 

また、お客様におかれましても以下をお願いいたします。

 

・咳やくしゃみ等の症状がある方はマスク着用などをお願いいたします

・動物との触れ合いに際しては、必ず手指等の消毒行わせていただきます

 

事前のご予約等に関して、新型コロナウィスル関連のキャンセルにつきましては、

そのままお受けすること(キャンセル料金が発生しない)の措置を取らせていただきます。

 

第五回平賀源内甲子園 授賞式

2020年2月15日(土)、瓦町FLAG『IKODE瓦町』アートステーションにて、第五回平賀源内甲子園の受賞式がありました。

 

平賀源内甲子園は、香川県のクリエイティブ集団『瀬ト内工芸ズ』が主催する、香川県内の中学、高校、大学、専門学校の学生さんを対象としたキャッチコピーのコンテストです。

コンテストの名前になっている平賀源内は、ドルフィンセンター があるさぬき市志度に生まれました。そしてマルチな才能を発揮した江戸中期の奇才と言われています。数々の功績がありますが、実は秘本初の『コピーライター』とも言われており、『土用の丑の日』で夏にうなぎを食べることを発案しました。源内先生が生まれ育った香川県で第2の源内先生を発掘しよう!と瀬ト内工芸ズさんが企画し、今回で5回目を迎えました。年々応募作品が増えているようです。

 

サントリー『伊右衛門』『ザ・プレミア・モルツ』などを手がけたコピーライターの小西利行氏、商業施設『GINZA SIX』のネーミングなどで知られるコピーライターの岩崎亜矢氏が特別審査員として参画し全国的にも類を見ないイベントです。

 

詳しくはこちらから。

 

今回、私たち『日本ドルフィンセンター」も企業協賛として日本一のキャッチコピーを考えていただこうとこの企画に参加させていただきました。

 

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